JUN TAKAHASHI

アンダーカバー。解剖クチュール。 30 MAY. 2013

2011-'12秋冬コレクションから2年ぶりにパリのランウェーに戻ってきたアンダーカバー。洋服のリアリティを追求していた時期を経て、「本当にやりたいことに挑戦する必然性が出てきた」とデザイナーの高橋盾が話す通り、'13-'14秋冬コレクションは近年のなかで最もコンセプチュアルでオリジナリティに溢れている。テーマは「解剖クチュール」。人体の骨や内蔵をモチーフに、オートクチュールを思わせる複雑で凝ったディテールに特徴がある。今回はこのランウェーショーをフィーチャー。バックステージとランウェーの模様、高橋へのインタビューを通じて、アンダーカバーの根底に流れるものを伝えたい。

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