2010年1月アーカイブ

10/01/31 Sun 00:25

 

 

 


本日午後9時からオンエアされる東京都の広報番組
「TokYo,Boy」(東京MXテレビ)で台東デザイナーズビレッジが
紹介されるそうです。



台東デザイナーズビレッジ

 


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ナイツのヤホーじゃなくて歩いて東京を調べました 廃校編

 

?生まれては消え、消えては生まれる街の噂。
その多くの取るにたらない話だが、この東京でささやかれる都民の噂を
東京ボーイが放っておく訳にはいかな い・・・。
そこで都民から寄せられた噂の数々をナイツの2人が徹底調査していきます!
今回はシリーズ第7弾!!
都内の廃校にまつわる噂を調査!!

台東区にあるデザイン界のトキワ荘とはいったいどんなところなのか??
新宿区の奇妙な歌声が聞こえて来る廃校とはいったい??
その真相を解明します!!


【出演】ナイツ 

 

(TokYo,Boy ホームページより抜粋)


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デザイン界のトキワ荘! わかりやすい表現かも?!


当ブログでは
デザビレの話題が多いのですが、
なかなか遠くて・・・というかたも少なくないと思います。


ぜひ、ごらんになってください!

 


TokYo,Boy ホームページ

 

 

そして、デコクロ部でも

東京MXテレビの情報番組に出演決定!

詳細は改めてお知らせします。

 

 

 

 

 

10/01/30 Sat 23:55

 

 

 

 


特集「トウキョウ・ファッション・ディクショナリー100」で
デコクロ部が注目したのは、
ナンバー89!

UT発 ディレクター×イラストレーターのコラボTシャツ

 

 

UT 大森さん.jpg

 


"Monde de la mode"!!

 



1月10日のエントリ

 

 

 

人気コラボ企画の第2弾から、おなじみのスタイリスト 
大森伃佑子さんとTOKO OHMORIさんが手がけたデザインが
ピックアップされて。
大森さんによるセルフスタイリングも!

人気ブランド、プティローブノアー
(97ページには、秀逸な作品、
 コットンパールのが掲載されています。こちらも必読モノです!)
アクセサリーとのコーディネートが素敵。

 

今回も永久保存版!ですよ。

 

 

ソールドアウトかもしれませんが・・・。

UT ユニクロオンラインストア

 

 

 

 

10/01/29 Fri 02:08

 

 

 

繊研新聞 1月27日 9面

「オールアバウト・スタイルストアアワード2009

 大賞にコケットの長財布―洗練された上品さに支持―」

 

という記事が。

 

 

 

デコクロ部でもある林きょうこさん

絶好調です。

 

同アワードは今年で2回め。

通販サイト、オールアバウト・スタイルストアで取り扱う500ブランド

約5300アイテムから顧客による事前投票、

一般投票を経て、選ばれたのは、こちらの長財布です。

 

 

コケット 長財布.jpg

 

イタリア製の型を使用し、レザーに型押し、箔加工、

そしてヴィンテージ加工をプラス。

バッグ、カードケース、ダイアリーカバーとシリーズ化されたのも

大賞の評価につながったそうです。

 

 

もちろん、当サイト ショッピングページでも大好評。

ショッピング(コケット)

 

 

 

 

名古屋の名鉄百貨店で来月、期間限定ショップOPEN!

Coquetteの、眠る前に

 

 

 

そして、同じく名鉄百貨店で

人気キャンドルブランド スワティもイベント開催予定です。

 

キャンドル.jpg

 

今回のテーマ「バレンタイン」にぴったりの限定ハートケーキ!

ほかにもお菓子なキャンドルたちがいっぱい。

中田真由美さん ブログ

 

 

 

そして、名古屋・栄 ラシックにある

カーライフでは、アナックとのコラボウォッチの新作が入荷しています。

 

 

カーライフ ラシック.jpg

 

 

毎回、完売となる人気アイテムですので、お早めに!

カーライフ スタッフ ダイアリー

 

 

 

そして、同じくラシックから

エフィー・ナゴヤ(写真は東京の店舗です)では、新作が続々デリバリー中。

 

 

QQMNBG2ヒョウ02.JPG

 

 

 

雑誌掲載でブレーク中の財布ほか、新作バッグなどがそろいます。

efffy news blog

 

 

 

かわいいものが名古屋に集まっていますね。

東海エリアのかた、

ぜひ、チェックしてみてください!

 

 

 

 

 

 

 

10/01/28 Thu 02:45

 

 

 


1月27日 東京新聞1面に
東京・台東区で、今年の夏より「したまち演劇祭」が開催されるとの記事が。
台東デザイナーズビレッジ講堂、上野公園野外ステージ、
雷5656会館、木馬亭、浅草見番、浅草花やしき、東洋館、と
7つの会場で行われます。



「他地域との差別化課題 今夏に初開催 したまち演劇祭 
 多彩な7会場吸引力に期待」
(東京新聞  TOKYO Web)

 

江戸時代からエンタテーメントが根付いているエリアであり、
総合プロデューサー・いとうせいこうさんを擁する「したまちコメディ映画祭」も
好評のようです。
台東区のイベントが新聞の1面を飾ることは、
うれしいのですが・・・。

 

東京スカイツリーの開業をまえに盛り上がる下町エリアは
ものづくりの街でもありますし、
地域振興企画にファッションを選んでいただきたい!


メーン会場となる
おなじみの台東デザイナーズビレッジでは
昨秋、東京コレクションが開催。
世界じゅうのジャーナリストが集まり、とても好評。
日本のものづくりの現場から、
世界に発信する瞬間の熱気に触れ、感激しました。

そんなパワーをもっと感じたい。
もっともっとたくさんのかたがたにも共感していただきたいです。

 

今年は下町エリアからのニュースがたくさんあります。
リポートし、ブログでご紹介しますので、
どうぞお楽しみにしてください。

 

 

 

 

 

10/01/27 Wed 01:12

 

 

 


社団法人日本皮革産業連合会が主催する

話題のコンテスト「JAPAN LEATHER AWARD 2010」の

事前エントリーがスタートしています。

 

2010 バナー.jpg

 


伊勢丹 リ:スタイルの須藤さんをはじめ、

現在、ご活躍中のバイヤーが審査を担当。リアルでいいですよね。
自分のデザインが商品として、

どんな評価を受けるのか?  海外に発信できるものなのか?

国内外の展示会で膨大な数のブランド、

アイテムをごらんになり、
ビジネスとして、日本のマーケットで売れるものは何かを知るかたたちに
ジャッジしてもらうことができる貴重なチャンス!

デザイナーを志しているかたはもちろん、
すでに仕事をしているかたたちにも参加資格がありますよ。


ぜひ、チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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JAPAN LEATHER AWARDとは
 

社団法人日本皮革産業連合会では
国内皮革産業の活性化と優秀デザイナーの発掘及び育成を目的として
「JAPAN LEATHER AWARD 2010」を開催致します。
"国産の天然皮革を使用する事"
"デザイン、市場性に於いてデザイナーが考えうる最高の製品であること"
などを条件として、プロ、学生を問わず製品を広く募集致します。
昨年度に引き続き、国内百貨店及びセレクトショップのバイヤーを審査員として
グランプリ、各賞を選定致します。
グランプリ受賞者には賞金と共に国内、海外合同展示会への出展資格が贈られます。
各賞受賞作品並びにデザイナー、本アワードの開催模様は
様々な媒体等で随時大々的に打ち出されます。

 

(JAPAN LEATHER AWARD 2010 スペシャルサイトより抜粋)


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くわしくは こちらをごらんください。

JAPAN LEATHER AWARD 2010 スペシャルサイト

 

 

 

 

 

 


 

10/01/26 Tue 23:39

 

 

 

当サイト クリエーターズ・ブログのおとなりさん

宮坂敦子さんのブログで東京・早稲田の穴八幡宮が紹介されていました。

「おぉ~宮坂さんも~!」

じつはスズキもお参りしております。

毎年、大晦日、除夜の鐘を聞きながら、壁に貼っていますよ。

 

 

宮坂さんのブログに書かれているとおり、

冬至から節分まで、お守りを授かることができるのですが、

それ以外にもお参りだけはできますよ。

スズキ的には、たいせつなパワースポット(今年 本厄なもので)。

年何回か出掛けています。

気分をリセットしたいときにもぴったりなんです。

 

 

くわしくは こちらで。

クリエーターズ・ブログ 宮坂敦子

 

 

 

 

穴八幡宮には、お守りのほかにもラッキーアイテムが!

 

 

おばさんの店 鈴.JPG

 

 

境内に立ち並ぶ出店のなかのひとつ、おばさんの店にある鈴です。

一部で「良縁をよぶ鈴」と人気。

彼&彼女ができた、結婚が決まった・・・などなど、

恋愛を中心に効果があるようで。

 

昨年、尊敬する先輩をお連れしたところ、

早速、素敵なソウルメイトに出会って、ラブラブ。

改めてそのスゴさを実感しました。

 

写真のゴールドのほか、シルバー、ピンク×ホワイトなども。

鈴の音色がとてもよくて、心地いいんですよ。

 

 

ひとによって、なのですが、

必要がない縁が壊れることもあり・・・

それは、逆に悪いことが起きた、と感じるかもしれません。

でも、あたらしく いい縁を得るための通過点、という考え方もできるかな、

と思ったりします。

 

ともあれ、効果は ひとそれぞれ、なのですが、

「合うかも?」と、感じたかたは、お出かけしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

10/01/25 Mon 23:57

 

 

 

 


Print Design for UTのラインナップが発表されました。

cocca
WAKANA KOIKE New York
Dzine
spoken words project

以上の4組。

 

「装苑」でおなじみの
cocca、spoken words projectが参加。
spokenについては、
まだ商品の詳細がアップされてませんでしたが
楽しみです!

このプロジェクト、メンズがないんですよね。
残念・・・でも、
WAKANA KOIKE New Yorkは、ストールもリリース中。

 

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WAKANA KOIKE New York

 

女子美術大学卒。TSUMORI CHISATOのプリントデザインを担当後、ニューヨークへ渡り、
フリーランスのテキスタイルデザイナーとして活躍。
2008年MyItThings.com主催のデザイナー発掘コンテストにてグランプリを獲得し、
WAKANA KOIKE New Yorkとしてブランドをスタート。
翌年2009年秋冬コレクションより、パタンナーMiki Ikedaと組み、
MEW New Yorkを立ち上げる。ユニークだけど、
どこか懐かしい、身につけて明るい気分になるデザインが
ニューヨークでも反響を呼んでいる。
http://www.mewjapan.com


(ユニクロ オンラインストアより抜粋)

 

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ストール.jpg

 

 

レトロモダンな柄たちがかわいい。男子にもイケるかも?
人気のようで、すでにラスト1柄!
大きめのドットは もうソールドアウトなんでしょうか?
店頭には まだあるかもしれませんね。
気になるかたは、チェックしてみてください。



ユニクロ オンラインストア

 


 

 

 

10/01/24 Sun 23:58

 

 

 

先日、お知らせしていましたが、

NHKBS「COOL JAPAN」 "服"のテーマで

デコクロ部が取り上げていただき、登場しているようです・・・

 

 

地デジカ.gif

 

 

と、あいまいなのは、地デジ化が完了していないのです(恥)。

アナログ人間で、まだチェックできてませんが

人気ファッションブログ、「Elastic」

"服をカスタマイズしますか?"というエントリで取り上げていただき、大感激!

アンケートが実施されていますので、回答してみてください。

 

 

幅広く、鮮度が高い内容と驚異的なアクセス!

Elastic

 

 

 

 

 

「見たよ~」、「出てたね~」という うれしいリアクションのほか

お問い合わせもあったので、ちょっとフォローします。

 

オンエアでスズキが着ていたのは、

プラスジェイのパーカ(ニットキャップも)、インナーはユニクロ ロゴ入りTシャツ。

パンツも含め、全身ユニクロのコーディネート。

 

つけクロしたのは、

カーマイン、tamao、loves.charms などのアクセサリーです。

 

 

そして、リポーターのアンナさんやデコクロ部メンバーが

ペイントに使用したのは、こちら。

ペベオ・ジャポンの布用絵具、セタカラ―です。

 

 

絵の具.JPG

 

 

布のようなやわらかい素材にも よく馴染み、発色もいいのが特長。

スプレータイプや直接 点や線が描けるタイプなど

バリエーション豊富でかんたんです。

 

フリーペーパー OCアイランド

 

 

 

 

部員が1200名を突破! みなさんありがとうございます。
年齢性別問わず、入部大歓迎です。

デコクロ部 OCアイランド

 

 

 

 

服、という大きなテーマでのご依頼で恐縮してしまいましたが、

海外のかたからみて

"デコ"が、日本的なのかもしれません。

 

そして、デコクロ部の取材を通して、

日本のクリエーター、ものづくりが世界から注目していただけるような、

ちいさなきっかけになれば・・・と願っています。

 

今後とも

よろしくお願いします。

 

 

 

 


■2010年4月2日 追記

 
おかげさまでメンバーがもうすぐ1500名に!
そして、デコクロ部が書籍をつくることになりました。

くわしくはこちらをごらんください。

2010年4月2日のエントリ

 

 

 

 


 

 

 

10/01/23 Sat 23:45

 

 

 

 

先週、東京・渋谷 

代々木八幡境内で行われた「渋谷てづくり市」へ行ってきました。

 

 

渋谷 入口.JPG

 

 

入り口に会場のマップが。初めての場所なので助かります。

 

 

渋谷 マップ.JPG

 

 

閑静な境内がたくさんの出展者とお客さまとで にぎわって。

 

 

渋谷 会場.JPG

 

 

今回、デコクロ部 広報担当 小笠原さんが「ogaga人形店」で参加。

 

 

おがが.JPG

 

 

個性あふれる あみぐるみと小物を発表。売り切れ続出!

同じく、デコクロ部 むくりちゃんも出展。

 

 

むくり 3.JPG

 

 

お客さまとの会話も途切れず・・・ひとがひとをよんで。

そして、スズキブログですっかりおなじみ Le Sourire M 小泉さんも発見!

小泉さん.JPG

 

定番アイテムはもちろん、新作の布小物たちも好評でしたよ。

 

 

寒い日だったのですが

集まったひとたちのパワーと、広い会場を歩いたせいか

(小高い丘のようになっていて、ちょっとしたハイキング感覚?)

熱気が感じられて。

というか、日頃の運動不足でしょうか(恥)。

 

 

 

そんなこんなで、とてもいいじかんを過ごせました。

 

 

 

 

10/01/22 Fri 23:55

 

 

 

 

発売中の「MONOQLO」(晋遊舎)3月号

第2特集 "プロが斬る! ユニクロ メンズ人気全30ジャンル徹底検証!"

―ユニクロは本当に高品質なのか?―

という衝撃的な企画!

 

 

表紙にも

ファストファッションの雄をプロがブッタ斬り!

ユニクロ 人気全アイテム辛口採点簿

とのキャッチが!!

 

 

"テストするモノ批評誌"をコンセプトにした

同誌の存在は知っていましたが手にしたのは初めて。

そのきっかけとなったのは・・・

クリエーター系ブランドの頼れるファクトリー

ケーエム縫製 社長 水谷浩陸さんがコメンテーターとして参画なさっていたからです。

普段から切れ味鋭いトーク&ブログに定評があるかただけに

期待して拝見。

 

 

 

 

ファッションだけでなく、ラーメンや下町グルメ レビューが大人気!

「縫製工場が地球を回す」ケーエム縫製社長ブログ

 

 

 

 

 

定番アイテムから、プラスジェイまで、いろいろなアイテムを徹底調査。

独自の耐久性テストや5回洗濯後の画像&評価など、

なるほど~と感心してしまいました。

 

 

 

 

最終結論 ユニクロはホントにスゴかったのか? 

と題した座談会では

「素材の開発にはかなり力を入れているなとは思いますね。それと

 縫製も基本的なものに関しては合格レベル」

 と、水谷社長がコメント。

その他、プラスジェイに関しては、立体感について

専門家ならではの指摘も。

 

 

縫製に関して専門的な知識に乏しいので

とても参考になりました。

 

 

 

 

ちなみに、「モノクロ的オススメ3製品ベスト1」は、

フリース リバーシブル ジャケット。

 

 

 

 

デコクロ部としても

ユニクロをもっと知らなくてはいけない・・・と反省しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10/01/21 Thu 23:23

 

 

 

消費スタイルが大きく変わってしまったいま、
ブランディングに取り組み、
モードのあたらしいアイコンとして再生したMCM。
ifcaショールームで行われたプレスプレビューにおじゃましてきました。
 
 
 
バッグ ヒキ.JPG
 
 
 
 
塩化ビニールコーティングを施した堅固な素材や、
妥協しないものづくりが特長。
ラゲッジなどに配されたトリミングや裏地のレザー、
金具類によっても、
そのストーリーが語られて。
スペシャリストの厳重なチェックにより、
クオリティも安定しています。
 
ドイツ・ミュンヘンにて俳優マイケル・クロ―マーにより創業された
1976年以来、その象徴的なメタルプレートにより、
一躍人気ブランドになりました。
1980年代には500以上のアイテムがラインナップ。
スタイリッシュなラグジュアリーブランドとして、
地位を確立しましたが
日本ではコアなファンにより、ちょっとやんちゃなイメージに・・・。
 
 
 
 
小物 ヨリ.JPG
 
 
 
 
しかし、2004年経営陣が刷新。2005年クリエーティブ・ディレクターに
マイケル・ミヒャエルスキー
(Y3を経て、アディダスのスポーツウエアをステラ・マッカートニーとともに手掛ける)
が着任し、21世紀のパワフルなファッションハウス
として リボーン。
ベルリン、ロンドン、NY、北京、ソウルなどに直営ショップがオープン。
35カ国で展開するなど、世界じゅうでブレイク!
バッグだけでなく、チャームなどもリリースされました。かわいい!
 
 
 

2ショット.JPG

 

 

日本での展開を手掛ける、Sunjoo D&D General Manager
咲花 昌宏さん(写真右)が牽引。
当サイト バイヤー久保田さんや、loves.charms デザイナーShinsukeさんなど
おしゃれ番長&装飾男子が支持していて
嫌・賢消費時代のあたらしいトレンド・リーダーとして復活!
 
 
 
 
アーティスト.JPG
 
 
 
 
そして、会場で出会ったファッションプロデューサー星名 智衣さん(写真左)
アーティスト Daiki(写真右)さんもご愛用。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
loves.charms デザイナーShinsukeさんの
ショッピングリポート サイコー!

loves.charms デザイナーShinsuke's Blog
 
 
 
 
 
 
話題の上海万博に合わせ、
ラグジュアリーブランドが軒を連ねる場所に今月26日にプレオープン。
中国の進出も注目されています。
 
 
 
ニューヨークチームのブログが人気!

MCM ブログ
 
 
 

来年はビバリーヒルズに
フラッグシップショップがオープン。
ますます、人気がヒートアップしそうですね。
 
 
ブランドは生まれ変わることができる!
チャレンジすることができる!
とても元気になります。
目標を目指してがんばるひとの"お守り"としても
おすすめのブランドです。
 
 
 
 
 
 
10/01/20 Wed 23:51

 

 

 


このところユーキャンのテレビCMが大量にオンエアされていて
新年なんだな~と実感します。
蒼井優ちゃん、やっぱりかわいいですね。
アラフォー世代には、富田靖子さんでしょうか。
映画「アイコ16歳」から約30年?
リアルタイムで見ていたことを思うと、時の経つのが怖いです。


さて、資格をとりたい、勉強したいとも思いますが
手軽に気分を変えたいときのおすすめのひとつは、財布。

春財布は
張る(お金がいっぱい入って、財布がふくらむ)財布といいますし、
あたらしい財布にはエネルギーがあるようです。

 

 

 


まず、1つめは、アナックのスペシャルボックス。

 


ギフト.JPG

 

ロングセラーの定番・オリジナルウォッシュドレザーを使用した財布とリングのセット。

 

 

ソット スタッフさん.JPG

 

sot by quadro代官山店のスタッフさんに持っていただき、パチリ☆

 

 


この素材感がいいんです。ヴィンテージ加工が施されていて、
使い始めから、味わいがありますが、
使うひとそれそれのクセや歴史をともに刻み、
世界でひとつの、自分のものになる・・・そんな愛着が実感できます。
修理サービスも充実しているので、安心です。

ぐるりと巻きつける革ひももアクセント。
ちょっとアナクロかな?と思う ひと手間も、なかなかいいものですよね。
"財布のひもを締める"といいますし、
金運がアップしそう!?
財布とリングをパートナーと分けて、さり気なくペアで使っても。
ヴァレンタインのギフトにもいかがでしょうか?

 

sot by quadro(恵比寿、代官山ほか、横浜にもショップがあります)
03-3477-0302

sot by quadro

 

 

アナックの情報はこちらからどうぞ。

浅草発 ANAログNEWS

 

 

 


もうひとつは、こちら。エフィー・ケスク・ル・デザインの財布です。

 


2.JPG

 


スタッズをたくさん配していて、ちょっとロックな雰囲気。

 

 

チャーム.JPG

 

 

クラッチバッグのような感覚で使えるのではないでしょうか?
メタリック加工ソフトオリジナル牛革の
ツヤ感が大人っぽくてクールなニュアンスがいいんですよね。
デザインはもちろん、機能性も。
意外と軽くて使いやすく、
スタッズの凹凸感のおかげで、バッグのなかから探しやすい!
カードやコインの収納力も抜群です。

 

エフィー・ケスク・ル・デザイン
(新丸ビル、有楽町、名古屋ラシック、福岡などにショップがあります)
03-3211-1622

エフィー ニュース ブログ

 

 

4月からは新生活をスタートなさるかたも多いと思います。
年のはじめに財布でリセットしてみては
いかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

10/01/19 Tue 23:42

 

 

 


『近ごろ都に流行るもの』で
"下町からモード発信 台東デザビレ"が掲載されました。

 


デザビレ.jpg

 

今回は台東デザイナーズビレッジはもちろん、
その卒業生である 1期生 林きょうこさんがフィーチャー。
デコクロ部でもおなじみの
アトリエ&ショップ コケットともに。

 

林きょうこさん ブログ

Coquetteの、眠る前に

 


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台東区立旧小島小学校。
廃校した校舎が「台東デザイナーズビレッジ」(通称・デザビレ)に
生まれ変わったのは6年前。
自治体によるファッション専門の創業支援施設は
日本初、全国唯一である。

審査に通ったデザイナーは最長3年間、一室8千円と
1万6千円の格安家賃(共益費は別)で
入居でき、経営指導などを受けながら本格的な独立準備を進める。
応募条件は経験者で起業5年以内。
平成19年入居の2期生募集には15室に90組、
今春入居の3期生には54組の応募が全国から集まった。

「審査ではビジネスの成長性を重視しますが、
工場の職人さんなど周囲が応援したくなる人柄も大事」とは
デザビレの鈴木淳村長。 
もともと台東区は皮革が基幹産業でバッグや靴やベルト、
また宝飾やアクセサリーの伝統的産地だが、
年々安価なアジア製品にシェアを奪われている。
「高付加価値なものづくりへの転換を模索するなか、
将来有望なデザイナーを呼び
連携することが、長年の地場産業の願いだったんです」。

 
夜の7時。旧教室のアトリエからミシンの音が響く。
入居者の平均年齢は32歳。
東京コレクションなどで注目を集める
「リトゥンアフターワーズ」、
国立新美術館のショップでイベント展開中の「ヒロコレッジ」など、
新進気鋭のブランドもここが拠点だ。
デザビレを卒業した25組のうち半数が区内に残って活動中。
「台東区発のスターが生まれてほしい」(鈴木村長)
との地元の夢がかなう日も、そう遠くない気がしてきた。

 


(「MSN産経ニュース」より抜粋)

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そして、プロダクトだけでなく、
人気ウェブメディア、Fashionsnap.com も こちらに入居。
そして、東京コレクションの会場となるなど、
モードの発信地としても、注目されはじめています。



Fashionsnap.com

 

起業したい、ものづくりにチャレンジしたい、
日本から世界へ発信したい、
というかたは次回募集時にエントリーしてみては?

 


東京スカイツリー開業をまえに、
周辺の下町エリアが盛り上がってきています。
卒業生のショップも人気を集め、
散らばった点が面となり、魅力のある街への変化しつつありますよ。

今後もリポートしていきますので
お楽しみに☆

 

 

各ブランドに関しては こちらからどうぞ。

台東デザイナーズビレッジ

 

来週、エコビジネスについてのセミナーも開催予定。
興味があるかたは参加してみては?

デザビレ情報

 

 

 

 

 

 

 

10/01/18 Mon 00:35

 

 

 

地域のビジネス&カルチャーニュースを配信する
各地の情報サイトによる、みんなの経済新聞ネットワークのひとつ、
上野経済新聞でインタビューしていただきました。

 


昨春以来、台東デザイナーズビレッジや
コケットなど、上野エリアから発信しています。

 

上野、浅草など台東区は、
日本のものづくりを支えるエリア。
デコクロ部も、ファッションや ものづくりの楽しさをご提案できたら、
と思っています。


「"デコ"で日本のファッションを変える-上野発"デコクロ"部」
(上野経済新聞)

 


台東デザイナーズビレッジ

 


コケット

 

 

 

取材時は700名だった部員も1200名を突破!
たくさんのかたが賛同してくださって
うれしいです。
年齢性別問わず、入部大歓迎!!

デコクロ部 OCアイランド

 

 

そして、NHK Bshi「COOL JAPAN」(19日・火曜午後22時よりオンエア)
"服"企画でちょっと登場しているかもしれません。
リピート放送などのスケジュールはホームページをごらんください。

「COOL JAPAN」

 

 

 

 

10/01/17 Sun 23:58

 

 

 

 

 

正月休み中に、はじめて、あのレモン牛乳を買いました。

成城石井で売っているのを発見(ちょっと古いネタですみません)。

 

 

レモン牛乳.JPG

 

 

ご当地グルメブームのなか、栃木名物として話題になりましたよね。

ヨーグルトも人気です。

レモン牛乳のヨーグルト発売へ 栃木乳業(下野新聞「SOON」)

 

 

フルーツ牛乳系で、

れもんこりっと(いちごみるくの姉妹品)みたいな感じなんですが、

意外と甘ったるくなくて、大人もOK?

 

れもんこりっと(サクマ製菓)

 

 

 

鉄板アイテムを選んだつもりが「ふ~ん」とか言われて、

しかも、うす~いリアクションに

ガッカリ・・・なんて経験をした女子も少なくないと思います。

スイーツ男子がニュースになっても、

まだまだ保守的。

そんな男子は、コーラやコーヒー牛乳などの甘い飲みものを好んだりする

傾向もある気がします。

 

ということで、

レモン牛乳は男子への差し入れに向いているのではないか、

と思うのです。

 

子どものころ、誰もが一度は試した(と思われる)

牛乳にレモンを混ぜて固めたヨーグルト風のもの。なつかしい!

そんなエピソードトークと

「ごめんね~ごめんね~」(by U字工事)を添えると完璧?

かもしれません(苦笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10/01/16 Sat 23:55

 

 

 

 

ユニクロ プラスジェイ 2010年春夏シーズン第1弾に新作追加が

発表されましたね。
オンラインストアと超大型店(*)のみで1月22日・金曜から販売スタート。
(*:銀座店、新宿西口店、世田谷千歳台店、
   名古屋栄店、心斎橋店、神戸ハーバーランド店)


メンズはカジュアルなアイテムが多くて、うれしいです。
年末のリリース時も、銀座店では大混雑でした。
初日夜行ったとき、すでにカーディガンはソールドアウト・・・。
今回は買えるかな? 楽しみです。

 

 

 

 

10/01/15 Fri 23:04

 

 

 


繊研新聞(1月8日 8面/新興・個性派)に

東京・代官山にあるガーゼのコンセプトストア、アオの取材記事
「こだわり続けた定番が人気 アオ」が掲載されました。

 

 

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ブームになるよりも、
長く安心して使ってもらいたい―
低価格と短サイクルのトレンド商品が主流となる中で
ガーゼだけを使った「アオ」は婦人服と子供服の定番品を販売し続ける。
新潟の縫製工場のファクトリーブランドで、
05年の立ち上げから5年間、
ほぼ変わらない品揃えで徐々に売り上げを伸ばしてきた。


(繊研新聞より抜粋)


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リラックスウェアのイメージが強い素材、ガーゼをテーマに
定番アイテムを中心にリリースするアオ。
そんなスタンスが、雑貨・インテリアに共通していて
取り扱いショップも広がっています。
経営母体が国内の縫製工場だけに、グレードの高いクオリティも好評です。

 

 


オリジナルだけでなく、人気ブランド、ポルカドットソワーユなど、
さまざまなクリエーターとコラボレーション。
一昨年からは、インテリア関連の合同展示会にも出展。

 

 

明日館展示会アオ.JPG

 


会場はフランク・ロイド・ライトが設計を手掛けた、東京・池袋 自由学園明日館。
ファッション×インテリアが調和し、いい雰囲気でした。

 

自由学園 明日館

 

 

 

 

ベビーアイテムほか、ギフト対応も提案。
スタイ(よだれかけ)や
タオルなどが好調で、リピーターも増えています。
「着倒すほど愛してほしい」というコンセプトが賢消費時代を反映。
今後は海外を視野に入れ、パリの見本市へ出展。
日本のものづくり、
独特のナチュラル系ファッションが
世界にどのように評価されるか、とても楽しみです。

 


ao/アオ

 

 

ナチュラル系ファッション、といっても

テイストミックスなども広がり、カテゴライズしにくくなっているほど

盛り上がっていますね。

 

このほか、東京・表参道 シーホースプや、かぐれなど

メッセージ性のある個性的なストアが増加中。

商品ラインナップ、スタイリング提案だけでなく、ブログを活用した

親しみやすく、わかりやすいニュース発信も充実。

嫌・賢消費時代のあたらしい魅力は、日々進化しているようです。

 

 

 

シーホースプ ブログ

 

 

 

かぐれ表参道店 公式ブログ

 

 

 

10/01/14 Thu 00:05

 

 

 

 

「ヘルシンキの光景折り込んで」(繊研新聞 1月8日 9面)

という記事で
バッグブランド セルヴィッジの新作が掲載されていました。

2010年春夏のテーマは、スオミ。
フィンランド語でフィンランドを意味する通り、
デザイナー 御堂島理代さんが
ヘルシンキで出会った光景がものづくりに生かされて。
同国を代表するクリエーター、
アアルトの作品から発想したバッグなどを発表しています。

 

 

 


名作家具モチーフのバッグ、といえば、個性派ブランド エフィー。

2001年デビュー以来、
「バッグとインテリアの融合」というブランドコンセプトを
頑なに守り続けています。
シーズンテーマ"シェイプドライン"を表現したコレクションが好評。

 

ウォルナット.JPG

写真の作品は、イームズのウォルナットチェアから着想。

個性の強いデザインですが、

自身のスタイルを確立したおしゃれ上級者の大人からの支持が集まっています。


efffy news blog

 

モダンデザインの巨匠、
イームズやジラルドとのコラボレーションラインも人気です。

ほかにも、大きな鍋から着想したヴァッセル。

ヴァッセル.gif


ミュージアムショップでも展開。ほかにもナイフ&フォークのブレスレットなど、
ユニークなアイテムがいっぱい。

丸ヨ片野製鞄所(ヴァッセル)

 

 

 


バッグ・小物だけなく、シューズやアクセサリーにも
インテリアを意識したプロダクトが続々!

 


椅子をかたどったアクセサリーなどを提案。

イコチェ

 

 

椅子の脚部がシューズのヒールになった・・・という作品も。

ちゃけちょけ(OC-X)

 

 

使い捨てアイテムは雑誌の付録で充分?という

嫌・賢消費時代には、
ひとに話したくなる、教えたくなる、
話の種になり、話に花が咲く
コミュニケーションが広がるストーリーが求められているのかもしれません。

 

付録&エコバッグブームによる
空前の"バッグ デフレ スパイラル危機"!?

 

記号的な存在としての役割だけでなく
バッグというアイテムそのものの魅力を多くのかたがたに再認識してほしい!
願うばかりです。

 

 

 

 

10/01/13 Wed 01:22

 

 

 

昨日より、クリエーターズ・ブログに新メンバー加入。
ニューヨーク在住の
池田桃子さんのブログがスタートしました。

語学スクールに通いながら、PRオフィスに勤務している桃子さん。
夢を抱き、一歩一歩、自分の足で歩いている姿は、スゴイ!のひとことです。

 

 

 

creators-head-Ikeda2.jpg

 

 

 
日本のデザイナーがアメリカで、そして世界で
ビジネスを成功させるためのサポートをしたい、という夢、
ぜひ、実現させてほしい!

東京とニューヨーク、場所は違えども、
日本のものづくりを世界に発信! というミッションで
ともに戦っていきたいです!!
 

 


===============================

池田 桃子
Momoko Ikeda

ニューヨーク在住。雑誌編集者を経て2007年に渡米。
日本のファッション誌のコーディネーター・エディターを務める。
2009年から"日本のデザイナーが世界に羽ばたくためのお手伝い"を
モットーにPR業務もスタート。

(クリエーターズ・ブログ プロフィールより抜粋)

===============================

 

 

海外で日本人が働く理想と現実、

そして、毎にちニュースが発信される
ニューヨークのリアルリポート、とても楽しみです。
 
これから、海外に留学希望があるかた、
きっと参考になると思います。
ぜひ、ごらんください。


クリエーターズ・ブログ 池田桃子

 

 

 

10/01/12 Tue 01:51

 

 

 


繊研新聞 1月7日 3面に
「際を超えるバッグ・小物開発」という記事が掲載されていました。

 

===============================

 

リビング系企業 かばん屋にない新しさ
服飾雑貨企業  インテリア店へ楽しさ

進むライフスタイル提案

 

ライフスタイル提案の一環として
バッグ・小物を開発する企業が増えている。
生活雑貨ショップやインテリア専門店などの集客対策や
顧客開拓のニーズに対応する。
リビング系企業からのアプローチも始まった。
各社、日常使いを意識した
個性的なデザインで需要を喚起する。

 


(繊研新聞より抜粋)


===============================

 

"嫌消費"というキーワードが話題になっているいま、
ユーザの価値観に合う
あたらしい魅力づくりが求められているようです。

売れない時代、買わない時代、
でも、ほんとうに ほしいものなら買いたい、
購買スイッチ(があるのなら)オンするポイントは
なんだろうか? と思いつつ・・・。
その答えのひとつは、
雑貨的(雑貨ショップ的)な感覚。


雑貨にもトレンドはありますが、
収集・観賞という側面があり、使い捨てではなく
投資に近い感覚も。

また、LOHASブーム以降、環境への意識の高まりとともに、
ものを長く使いたい、というひとが増えています。
記号的なトレンドに左右されるファッションに距離をおき、
「ナチュリラ」、「リンネル」、「クシュフル」
といったナチュラル系媒体を愛読。
雑貨ショップのスタッフの着こなしが人気企画で
刊行形態が月刊ではなく、季刊であるのも
その傾向を裏づけているかも? ちょっとこじつけですが。


無駄使いをせず、気にいったものを長く愛して
ライフスタイルを豊かにする。
嫌消費より賢消費、という時代なんですね。


検索してみたら
嫌商品・賢消費と表現しているブロガーさんを発見。
カーシェアリングなども広がってますし、
ぴったりハマってますね。

なんて書いていたら、脳内BGMがMCハマ―に・・・
遣唐使です♪って、古っ! (苦笑)。

 

 

 

 


さて、記事中では
インテリア総合メーカー 川島織物セルコン、
ヴィンテージスタイルの家具雑貨輸入販売 アスプルンドなどとともに
東京・下町エリアの注目ファクトリー&ブランドも登場。

 

 


インテリアスタリスト、窪川勝哉氏と老舗ファクトリーとのコラボレーションにより
展開する、プライレザー。
積層し接着圧縮した革の断面をスライスして使用した、斬新なプロダクト。

 

プライ.JPG

 

 


第一線で活躍するスタイリストの鋭い視点と大正14年創業以来、受け継がれた
職人技が出会い、ユニークな化学変化が!
積層が木目調にも見えるのが、インテリア好きの琴線をくすぐります。


三竹産業

 

今週開催されるIFFでは、
別ブランド「ダディ」で参加しています。

 

 

 

 

デザビレ卒業生、コケットからの新ブランド、ポルト・ド・レーブ。

 

 

ポルト.JPG

 

 


インポート カーテン地などを使用。バッグからフラワーポット、什器まで
女性デザイナーらしい感性が生かされて。


コケット

 

 

 

昨秋に開催した、展示販売イベント「フォ・カマイユ」では
三竹産業、コケットともに参加し、
インテリア×ファッションを表現した空間がとても好評でした。


当ブログでリポートしています。
記事一覧から、
10月30日~11月4日のエントリをごらんください。

記事一覧

 

 

 

 

10/01/11 Mon 00:30

 

 

 


恒例&大好評!
ユニクロ UT×Stylist コラボレーションTシャツが、
今年も明日12日にリリースされます。
4年めとなり、新メンバーが加入。
「The Twelve and The Only」として、さらにパワーアップ。

 

人気スタイリスト12人が「My Roots」をコンセプトに
熱い思いを込めてデザインした特別な12枚のTシャツ、楽しみですね。

 


スズキ的には、MASAHさんのボーダーが気になります。
シマシマだいすき シマオなもので。

 

ユニクロ Tシャツ特集 - スタイリスト

 

 

 

プラスジェイなど、
春夏コレクションが続々と立ち上がっていますが、
DI(こちらも恒例のデザイナーズ インビテーション プロジェクト)も
ウィメンズのストールからリリース。
思わず全柄ほしくなる いい仕上がりで1000円アンダー。

男子もイケちゃう感じですよね。

 

ユニクロ ストール・マフラー - ユニクロオンラインストア

 

 

 


ポスト低価格ジーンズとして話題の
ユニクロ シューズでもコラボを見てみたい!
あたらしい商品とマーケットをつくり、

古い概念を壊し続ける・・・
ユニクロに今年も刺激されっぱなしのようです。

 

 

 

 

10/01/10 Sun 23:35

 

 

 

時代の空気感を表現する
イラストレーターとアートディレクターが、2人1組でつくりあげた
UTのプロジェクト、

Monde de la modeがリリースされました。

 


モンド.jpg

 

それぞれの独創的な感性を重ねることで、
あらたに生みだされた、
この企画だけの全6組のアートは最高!


 

大森さん.jpg

 

こちらは、大森伃佑子さん & 大森とこさんの作品。

すでにソールドアウトのサイズが多く

全サイズそろっているアイテムは ほぼないかも?

やはり、大人気のようですね。

 


お気に入りはお早めにゲットしてください!

 

 


〈参加 ディレクター&イラストレーター〉

阿部 一秀 & 氷見 こずえ
大森 伃佑子 & 大森 とこ
川村 よしえ(otome-graph.)& 東 ちなつ
重松 淳也 & 末岩 佳美
鷲見 陽(Antenna Graphic Base)& 森本 美由紀
瀬戸 徹(THROUGH.)& オオツカ ユキコ
(50音順/敬称略)

 

 

 


ユニクロ Tシャツ特集  ― ユニクロ オンラインストア 

 

 

 

 

 


 

10/01/09 Sat 23:58

 

 

 

ひさびさに雑誌のいいニュース!


"出版不況どこ吹く風 宝島「スウィート」100万部超"
(1月9日16時35分配信分)

yahoo!のトップニュースになっていました。

 


"出版不況どこ吹く風 宝島「スウィート」100万部超"

 

 

 

「28歳、一生『女の子』宣言!」という、わかりやすいコンセプトと

ぶれないテイスト軸の展開によって

幅広い年齢層をカバー。

さらに、付録(ブランドアイテム?)と一番誌戦略との相乗効果。

サブカルチャーとストリートファッションに強い同社の

初ギャル媒体としてスタートしていますが、

いまや、そのミックステイスト+付加価値が、いま雑誌に求められている

ということなんでしょうか。

 

出版不況時の勝者・宝島社「一番誌戦略」(ORICON BiZ)

 

 

 

そして、100万部を誇った集英社「ノンノ」がプチリニューアル。

「ピンキー」休刊により、

佐々木希さんほか、人気モデルが移籍。

「ノンノ」と「ピンキー」が合併し

メガマガジン?を目指し、新装刊、という印象。

かつての「スウィート」のようなニッチを開拓するのではないでしょうか?

 

 

約40年の歴史と高い知名度があり、幅広い読者層が支持。

(同誌掲載によって、アラフォー世代からもお問い合わせも少なくありません)

テレビを中心とした広告展開については実績のある同社ですし、

常に時代のスタンダードであり続ける

「ノンノ」が再びブレイクする日も遠くないかもしれません。

 

 

「JJ」が吉川ひなのさんを表紙に起用するように、

「ノンノ」OG、はなさんや

はまじこと浜島直子さん、五明祐子さん(おふたりとも、いまや「Lee」の顔ですね)が

復活して、エイジレスな「ノンノ」も見てみたい・・・

 

雑誌という媒体がキラキラ☆していた

あの時代がとてもなつかしいジャスフォーなのです。

 

 

 

 

 

 

10/01/08 Fri 23:56

 

 

 


セントラルイーストトーキョー(CET)として注目が集まる
東京・東日本橋~東神田~馬喰町エリアで
昨年末、周辺を拠点に活動するクリエーター有志が集結し
ファッションショーが開催され

当サイトでも好評のタ―ジュやエイチパークなど8組が参加。
後日談をきいていて、行きたかった~と
思っていました。

 

先日、「"面白い街"を見に来て! 東京・東日本橋でファッションショー」
(繊研新聞 1月5日 5面)として報道。

このところ、東京の東側エリアを取り上げていただくことが増え、

うれしいです。

 


話題のスポット、アガタ竹澤ビルを中心にさまざまなショップ、カフェなどが点在。
わかりにくいエリアですが、
街めぐりを楽しむひとたちがかなり増えていますね。

クリエーターたちが、刺激しあって盛り上げ、

問屋街としてだけでなく、

ファッション&アートの街としてイメージも刷新。

 

さまざまなイベントが開催されています。

またリポートします☆

 

 


検索していたら、素敵なブログを発見しました。
ショーの画像がアップされています。

LONDON TOKYO STYLE

 

 


昨年、初夏のリポート(3日に分かれています)はこちら。

5月31日のエントリ

 

 

当サイト ショッピング

タ―ジュ

 

 

タ―ジュ オフィシャルサイト

 

 



エイチパーク ホームページ

 

 

合同展「white」リポート


4月3日のエントリ

 

 

 

 

10/01/07 Thu 00:45

 

 

 


イタリアをはじめ、世界じゅうで認められている
ジャパンレザー(日本の皮革製品)をフィーチャーしたイベントが
昨年末、東京・池袋 東武百貨店で開催されました。
なかでも好評だったのが
皮革親善大使 パンツェッタ・ジローラモさんのトークショー。

 

 


09.12.26東武百貨店_.jpg

 

 


革の優れた特性、日本の革の素晴らしさを解説。
雑誌などの仕事で革製品を身につけることが多く、一流を知る
ジローラモさんだけに説得力がありますよね。

 

 

 

09.12.26東武百貨店_2.jpg

 

 

 


たくさんのお客さまが集まり、じっくり話にききいっていました。
日本人の感性にマッチする、繊細さと力強さを併せもつ
ジャパンレザーのプロダクト、
ヴァレンタインデ―のギフトにぴったりです。
逆チョコブームのいま、
男子からも、たいせつなかたへ「Love LetterよりLove Leather」
いかがでしょうか?

 

 

くわしくは
▼こちら▼をごらんください。
日本皮革産業連合会 「Love LetterよりLove Leather」サイト

 

 

 

 

 

残念ながら、トークショーに行けなかったかたに
おすすめは、発売中のこちら。

 

 

日本の革.jpg

 

 


レザーがますます好きになる1冊ですよ。

「日本の革 vol.2」

 

 

 

 

 

 

 

10/01/06 Wed 01:39

 

 

 

 

NTTアドが発行するマーケティング媒体「空気読本」に掲載していただきました。

 


今回の特集は「ツッコミが欲しい消費者たち」。

 

 


買ったもの、行った場所、体験したコトなどをテーマとした
コミュニケーションについてまとめられています。
自分が買うことで満足するだけでなく、
ブログやSNSで発信することで、ほかのひとたちを満足させる・・・
さらに評価されることで得られる充足感を求めているひとが増えているようです。


「モノ」の善し悪し、と ともに買ったときの状況や
それを買うまでのプロセスなどの出来事、「コト」にも関心が高いよう。
「コト」がたり、という表現をこのところよく耳にするのも
このような傾向があるからなんですね。

 

これらは2つまえのエントリでお伝えした

日本経済新聞の記事"「弁当男子 話題も作る」ともリンクしますね。

1月4日のエントリ

 

 


評価を求め発信するひと、それを評価したいひと、

その評価を知りたい第3者が入り混じり
あたらしい消費とコミュニケーションのスタイルが生まれて。

自分らしい表現、その先に、

ひととのつながりがあるって、いいですね。

 

 

 

 

くわしくはこちらをごらんください。

「空気読本」 NTTアド

 

 

 

 

 

 

そして、「飾育」宣言! しちゃいました。

 

 

 

かつては「装苑」などを参考に、

ママからお子さんへ

おばあちゃまからお孫さんへと服をつくってさしあげたりして、

愛情が伝わったり、

なにかをつくるじかんを目にすることで

ものをたいせつにする気持ちが育まれていました。

 

 

しかし、ものがあふれ、買うことが手軽になりすぎてしまったいま、

服が工業製品のように感じられ、

使い捨てされていくのは、さみしいです。

 

 

手づくりに興味があるけれど、ミシンや洋裁道具をそろえるのが大変、

パターンを引く 広いスペースがない・・・と

悩んでいるかたは

まずは、ユニクロをデコる、デコクロをきっかけとして、

手づくりの楽しさに触れていただき、

次の世代に、ファッションのすばらしさを伝えてほしい。

 

 

集くん.JPG

 

 

未来を担う子どもたちが着ること、飾ること、装うことの素敵 を知り、

ファッションへあこがれる感覚を養ってほしい。

 

そんな想いを食育ならぬ、「飾育」という言葉に込めて。

 

 

なんて、

ちょっとふろしきが大きすぎますが。

 

 

 

今後も、ワークショップなど開催する予定ですので、

決定しましたら、お知らせします。

 

 

 

 

 


部員が1200名を突破!
男子だけでなく、年齢性別問わず、入部大歓迎です!!

デコクロ部 OCアイランド

 

 

 

 

最年少部員 集くんがデコクロで使用したのはこちら。

 

 

絵の具.JPG 

 

 

布などのやわらかい素材にも定着しやすい水性アクリル絵の具

セタカラ―です。

通常の洗濯も可能なので、アートなメッセージTシャツなども

かんたんにつくれますよ。

ヴァレンタインデーのギフトとして、お子さんといっしょに

いかがですか?

 

くわしくはこちらをごらんください。

ペベオ・ジャポン

 

 

 

 

 

 

手づくりにトライしたい! というかたには

現在発売中の「ミセスのスタイルブック」がおすすめ。

 

 

スタイルブック.jpg 

 

 

「おしゃれのプロが考える とっておきのリメーク術」という企画が

とっても参考になりますよ。

"ミセス"といっても、オバサンっぽくない!

これホント。

ビギナーさんも、上級者さんもぜひごらんください。

「ミセスのスタイルブック」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10/01/05 Tue 00:55

 

 

 

 

発売中の「oz magazine」1月号

「雑貨大好き―伝えたいのは、手のぬくもりと、物語」に

デコクロ部の

コケット 林きょうこさんが掲載されています。

デコクロ作品は22ページに。

必見です。

 

 

部員が1200名を突破!
年齢性別問わず、入部大歓迎です!!

デコクロ部 OCアイランド

 

林さんのブログはこちら

Coquetteの、眠る前に

 

 

 

 

「下町のものづくりには東京の最先端がありました

 ― 丁寧につくられたものに会いたくて―」と、巻頭から東京・下町 東エリアが登場。

台東デザイナーズビレッジと

入居ブランド、卒業生、そして、村長・鈴木 淳さんのインタビューも!

 

 

デザビレ.jpg

 

 

デザビレ周辺のほか、ちょっと足をのばして・・・谷根千エリアの

素敵なショップ、カフェも。

ゆったり流れる下町じかんと のんびり下町さんぽ。

つけクロにぴったりのアクセサリーもいっぱいありますよ。

 

台東区コミュニティバス めぐりん を使うと移動が便利です。

台東区 めぐりん

 

 

 

 

 

週末の3連休は、

雑貨ハンティングツアーはいかがでしょうか?

 

例えば・・・こちら

3月21日のエントリ

 

 

 

入居ブランドについてはこちらからどうぞ。

台東デザイナーズビレッジ

 

 

 

 

 

「oz magazine」、いいですよね。

男性編集長が「かわいいとは なにか?」という大命題に真摯に向き合っていて

整理された情報と 遊びのある編集。

イラストレーションのみの見開きも あったりするんです。

(今回は おうちのカタチに切り抜かれた写真に煙突の部分からケムリのイラストレーションが)。

匂いというか、空気感が伝わってきます。

定期刊行物でありながら、保存性が高くて、書籍のよう。

 

毎月楽しみにしています。

 

 

 

oz magazine最新号! -oz mall-

 

 

 

 

10/01/04 Mon 00:08

 

 

 

年越しネタですみません・・・。


日本経済新聞 (2009年12月19日)
"日本gene U-29"「弁当男子 話題も作る」に、
デコクロ部 広報担当 小笠原さんのコメントが掲載されました。

 

===================================

 

節約一色だった2009年、
その象徴的存在が職場に弁当を持参する「弁当男子」だ。
けん引したのはU-29(29歳以下)世代。
しかし、よく聞けば、男子の作る弁当は家計対策というより
自己表現の手段だった。
しかも"作品"は弁当にとどまらずスイーツや衣料品にまで広がっていた。
「男らしさ」という古い概念を吹き飛ばし、
作品を媒介に仲間とコミュニケーションを深めている。


<中略>

 

弁当や菓子作り、手芸は女性がするもの、と とらえられてきた。
だが20代男性は違和感を持っていない。
ユニクロの商品をリメークしネット上で発表しあう
「デコクロ部」を管理する小笠原侑子さんは
「男性の潜在的デコ愛好家は かなりいる」とみる。
着る服は自分でアレンジするが性格は男性的、という姿も珍しくない。
趣味にはもはや、男も女もない。

 

(日本経済新聞より抜粋)

===================================

 

 

また、文中では
「男女の地位の変化」というより
「男子への家庭科の浸透」が実情なのかもしれない、

という分析が。

 


1990年代前半、中学・高校で家庭科が
男女ともに必修となったことが影響しているようですね。

 

 

やはり、節約ではなく、自己表現の手段である、という点がうれしいです!

 

 


デコクロ部も、もちろんですが
いろいろな ものづくりに興味をもつことで
自ら実践し楽しむだけでなく、
日本のものづくりのすばらしさを再認識していただき

活性化につながれば・・・。

ちょっと、飛躍しすぎてしまいましたが。

 

 

 

部員が1200名を突破!
男子だけでなく、年齢性別問わず、入部大歓迎です!!

デコクロ部 OCアイランド

 

 

 

 


弁当男子といえば、

おもしろいアイテムを見つけました。

 

デコふり.jpg

 

 

男子も弁当をデコる時代になるか?

 

お弁当を楽しく作れるデコふりのスペシャルサイト。
飾り付けアイテム、デコ弁レシピなどが掲載されています。

マルアイ|デコふり スペシャルサイト

 

 

 

ストリートとモードをつなぐファッションウェブメディア
Fashionsnap.com では ポスト○○男子がわかる?! こんな記事も。

必見です。

次にくるのは何ガールと何男子?ストリートの最先端トレンドから読み解く
(1月3日 更新分)

 

 

 

 

10/01/03 Sun 23:55

 

 

 

 

2010年、年明けとともにセールもスタート。

ショッピングとともに、プロモーションとそのヴィジュアルも楽しみです。

ルミネのルミ姉のような

キャラクター系が増えましたね。

 

 

今年は、パルコのパルコアラが気になります。

パルコ グランバザール

 

 

 

ダジャレというか、わかりやすいネーミングもいいですよね。

 

 

ラシック セール.jpg

 

 

そして、こちらも。名古屋のファッションビル、ラシックのキャンペーン。

トラ年にぴったり!

しかも、ジェラシックセールとは! うまい!!

 

 

カーライフやエフィーほか、いろいろなショップがありますよ。

東海エリアのかたはぜひチェックしてみては?

ラシック

 

 

 

 

10/01/02 Sat 00:35

 

 

 

 

お招ばれやホームパーティなどが多く、

ご挨拶まわりなどもあって、手みやげが気になる時期ですね。

先様のお好み、人数など、

いろいろなチェックポイントはありますが、

お正月らしさをたいせつにしたい、というときのおすすめはこちら。

 

 

おめでとう1.JPG

 

 

 

東京・飯田橋 いいだばし萬年堂の「御目出糖」です。

京都で生まれ、元禄より受け継がれた製法による蒸し菓子は

300年以上愛されている名品。男子はこういうストーリーに弱いんですよね。

 

 

 

 

 

 

おめでとう5.JPG

 

 

 

こしあんに3種類の米粉や大納言小豆などが用いられ、赤飯に近い感じ。

もちもちした食感とやさしい甘さがあとをひきます。

紅白の箱に入れてお持ちすると、お祝いの気持ちも伝わりやすいですよね。

 

 

 

おめでとう2.JPG

 

 

 

「装苑」や当ブログでもおなじみの福田里香さんや岸 朝子さんといった著名なかたが

書籍などでおすすめになっていますが、

スズキは、以前在籍していたオフィスで知りました。

ボスは華族のお家柄(先祖が京都で神社のご本尊として祀られていらっしゃったり)で、

とてもノーブルでスマートなかた。

毎年、新年のご挨拶の定番になさっていて、年明け最初のミーティングで

社員一同こちらをいただきながら、新年の抱負を発表する、アットホームな社風でした。

激務の時期もありましたが、いい経験をさせていただいて。

 

 

東京・下町エリアに生まれ、

育ちはあまりいいほうではないので

1980年代、雑誌「オリーブ」や「ポパイ」を読んでいて、

憧れることはできても、理解できなかった部分

(当時の雑誌は、ミッション系付属校や帰国子女をコアターゲットとしていて

 1億総中流社会とはいわれてはいても、

 ライフスタイルなど、現在よりも格差があった気がします)

が多かったのですが、歴史のあるものに触れることで、「山の手」的カルチャーが

少しだけ身近に感じられて、大人になった気がしました。

 

 

そして、2010年代となり

「小悪魔ageha」などが人気を集めるいま、

"おもたせ"が、手みやげを意味する言葉に変化してしまったり、

時代の大きな流れを感じつつ、

変わらないものも たいせつにしたい・・・そんなジャスフォーおやじなのです。

 

 

 

かなり脱線してしまいましたが

正月はもちろん、いろいろなお祝いに「御目出糖」をお贈りしています。

2個入りの箱もあるので便利ですよ。

 

 

いいだばし 萬年堂

 

 

 

 

 

 

 

10/01/01 Fri 23:55

 

 

 

新年あけましておめでとうございます。

 

 

トラ.JPG

 

 

こちらは、アクセサリーブランド カーマインのアイテムです。

虎年ということで。

 

今年も、いろいろなことにチャレンジしていきたいな~と思っております。

 

あたらしいコンテンツを担当させていただくことになりましたので

改めてお知らせしますね。

 

 

今年もよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

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鈴木 清之

鈴木 清之

Kiyoyuki Suzuki

コミュニケーションプランナー。1969年東京生れ。文化服装学院ファッション情報科卒業。文化出版局で編集スタッフとして活動後、PR業務開始。日本国内のファクトリーブランドを中心にコミュニケーションを担当。書籍「東京おつかいもの手帖」や「フィガロジャポン」“おもたせ”企画への参加など“おつかいもの愛好家”としても活動。

クリエーターズ・ブログ 鈴木清之

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