2011年1月アーカイブ

11/01/31 Mon 12:28

いやー毎日寒いですね!!!

昨日なんて、雪降ってましたもんね。。。

 

2月を前に本格的な冬到来!な感じですが、

気分は盛り上げて行きたいですよね!

 

へヴィーアウターを買う気にはなれない時期だけど、

可愛く防寒したい。。。

 

そんな気持ちを満たす商品を

今回Re:dressedではご用意しました~☆

 

POPでありながら、少しの毒っ気も感じるカタログは、

イラストレーターのAKKOさんとのコラボレーションです!

 

最近では

スタイリスト相澤樹さんの本「Re BON bon!」での

挿絵を担当されており、人気急上昇中のイラストレーターさんです!

 

BLOGでお馴染みスタイリスト酒井タケル君に紹介をしてもらい、

今回のコラボが実現しました!ありがとう。

 

そんな今回のカタログのテーマは、「妄想遊園地」

 

新しいイメージ1.JPG

新しいイメージ2.JPG

新しいイメージ3.JPG

全体的なトーンは、大人しめながらも効果的に色を

使ったコーディネートを3スタイルご紹介しています。

 

モデルは、本誌1月号のニューカマーにて

ご紹介したMonaちゃん。

 

可愛らしい表情~大人の表情まで

見せてくれています!!

 

中でもオススメのアイテムをpick up!!!

 

IN-09AW-002_1.jpg

inner-child ボアケープ

優しい風合いのウールにトグルボタンがポイントになったケープ。

ケープといっても、大判のストールの様な感覚で

お使いいただけます。

今すぐ取り入れたい可愛い防寒アイテムです!   

 

H00904201_1.jpg

 

HALL OHARA PU CIRCULAR SKIRT

シックな雰囲気のチェックをベースに

絶妙なボリューム感を持たせたスカート。

美しいAラインで新鮮なスタイルを作れます!

 

8040660_1.jpg

 

unobilie フリンジ/フリンジ布フラップ付ミニスカート

 フリンジを前面にふんだんにあしらったミニスカート。

歩くたびにフリンジが揺れ、雪を彷彿とさせる

美しい一枚。

 

寒い時こそ、明るく元気な装いを心がけたいですね!!!

 

次回は、まだまだ大活躍のブルゾン達をご紹介出来ればと思います~

 

つづく。。。

 

(T)

 

 

 

 

 

 

 

 

11/01/28 Fri 22:30

AMBIDEXの2011SS展示会に行ってきました。
どのブランドも色と柄にあふれていて
とっても楽しい!

今回はレッグウェア編。


CIMG6086.jpg

「non-sens」
つぶつぶしたリボンとドットの組合せは、究極の乙女柄。
派手過ぎない絶妙な色合いが◎


CIMG6098.jpg

「bulle de savon」
右足と左足、アシンメトリーなデザインも気分。
一緒にあわせたリボンのサンダルもかわいい。
このコーデ、真似したい!


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「MAISON DE PLAGE」
ビタミンカラーが元気をくれる!
このソックスもさりげなくアシンメトリーなデザイン。


この春夏もレッグウェアには要注目!
(つづく)



AMBIDEXのブランドのひとつ、
「l'atelier du savon」の期間限定ショップが
fashionjp.netのショッピングにオープン中!
こちらもよろしくお願いします。

03-01-OP-004_1.jpg

例えば、装苑掲載商品のワンピース¥15,540
やっぱり、色と柄が楽しい♪


(O)


11/01/27 Thu 22:29

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昨日ニュースページでご紹介した、
ギャラリーROCKETの「LOOK in LIBRARY」に行ってきました。
(詳細は下記ページにてご確認ください。)



CIMG6110.jpg

アイディアブックやスクラップブック、影響を受けた本など
ファッション業界人14組の大切な私物本が展示されています。


CIMG6111.jpg

当然のことですが、本のセレクションは人それぞれ。
この人らしいなあという本、懐かしい本、
これ私も欲しいなあという本、こんなこと考えてたのかと思う本...
その人の人生やストーリーが垣間みれておもしろい!

例えば、「ASEEDONCLOUD」の玉井さんは、
ブランド名の由来になった
幼稚園児のときに自分で制作した絵本『くもにのったたね』などを展示。
『いやいやえん』、私も小さい頃によく読んだな。


CIMG6112.jpg

「spokenwordsproject」の飛田さんは、
高校〜浪人生時代の本棚を再現。
この写真で見ると『マリファナ・ハイ』が異様に目立ちますが...笑
当時の飛田さんの思いが伝わってきます。


CIMG6114.jpg

スタイリストの高山エリさんのブースは、なんとトイレ!
謎のセーラー服...
漫画ばかりが展示されている理由は...?

その真相は、実際に足を運んで
高山さんの手書きのメッセージを読んでみてください。


CIMG6108.jpg

同時開催の「to B - book styling-」は、
ファッション関連の本が揃う期間限定コンセプトショップ。
こちらは、本を購入することも可能です。
ともに30日(日)まで。


とてもゆったりとした時間が流れる独特な空間。
この状況でさらにコーヒーが飲めたとしたら、
一生この場所から抜け出すことができなくなってました、私。笑


(O)


11/01/26 Wed 21:03

先週、ジュエリーブランド「AURORA GRAN(オーロラグラン)」の
展示会に足を運んできました。
fashionjp.net編集部が展示会に伺うのは、今回が初の機会。

まず、会場であるアトリエのドアを開いて、びっくり!
部屋全体にテントが張り巡らされた、エキゾチックな空間がお目見え。
なんだか異国へと旅してきたような気分に。
(と書いたものの、会場写真を撮り忘れてしまい...お見せすることが...。)

これは、
2011SSのテーマ「Delight 〜旅する文様〜」の世界観を表現したもの。


RIMG2159.jpg

オーロラグランのクリエーションは
川口育代さんと野口美奈子さん、デザイナーお二人の
旅の思い出や出来事から生まれます。
今回は、昨年5月のトルコ旅行で心魅かれたペイズリー柄の織物が
ウズベキスタンのものだったというストーリーから。

グラナダのアルハンブラ宮殿、プラハのアールヌーボー装飾、
母から受け継いだ着物の裾模様...
同じ唐草文様が時代と国境を越えて愛されているのは、
植物のしなやかでたくましい生命力を形にして残したいという昔の人々の想い、
そしてそれが今も変わらず人々の心に感動を呼ぶモチーフだということ。

そんなユニバーサルデザイン!である唐草文様を
オーロラグランスタイルに仕上げたアイテムが揃います。


RIMG2153.jpg

RIMG2156.jpg

デザイナーのお二人が元々大好きだという柄のひとつ、
ペイズリーモチーフを使って。
松笠やマンゴー、おたまじゃくしとも呼ばれる愛らしい柄は、
フェミニンで繊細な作りでありながら、個性も引き立ちます。
写真のネックレス 上¥26,250、下¥19,950


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ロゼット(円花文様)モチーフのブレスレット。
手首にぴったりと沿うような
美しい長さ=16cmにこだわって制作。¥16,800


RIMG2157.jpg

つたが絡まる感じをデザインした、リング。
上 今シーズンのキーカラー、ルビーのダイヤがポイント!
  サイズも#9〜13くらいまで調節可能。¥24,150
下 指のラインがキレイに見える、V字型リング。¥19,950

オーロラグランのリングは、重ね付けがとってもキュート。
絶妙に計算されたラインの美しさが、さらに引き立ちます!


RIMG2166.jpg

そして、オーロラグランのアクセサリーはシンプルでありながら、
他のブランドとは、どこか違う、ポイントが!
モチーフの裏側にもダイヤを付けたり(いかにも裏!は嫌ですよね)
例えばリングの内側に月の満ち欠けが彫られていたり(自分だけが知っている♪)
女性ならではのきめ細やかな心づかいがあります。

過去のコレクションより、写真のリングは
通常裏側についている留め具もデザインにしてしまおうという発想。
ころんとしたボールが、かわいらしさをより強調。


RIMG2173.jpg

こちらも過去のコレクションから、
月から雫が垂れ落ちるようなデザイン。
水が湧いてきたような微妙な立体感が表現されていて。

オーロラグランといえば、"ブラウンダイヤ"。
ほとんどのジュエリーに使用されているこのダイヤは、
優しく穏やかな輝きが印象的。
天然物なので一つ一つの色の濃度も違います。
ホワイトダイヤだと浮いてしまう?カジュアルな服装にも、
微妙なバランス感が必要なヌードカラーのフェミニンな洋服にも...
さまざまなテーストに合わせられる、万能アイテムですね。

とってもチャーミングなアイテムとそれにまつわる話を聞いて、
まさに(テーマ通り)、"Delight"な気持ちになりました!


そして、2011SSコレクションを影で支えているのが、
ブランドコンセプターの占星術家、岡本翔子さん。
ストーリー性のあるオーロラグランのコレクションに、
より一層の魅力を加味しています。

その岡本さんに、FJPスタッフの性格や運勢もお聞きしました。
水瓶座の私は、心の底に小さな革命家が潜んでいるらしい。
占い大好き!な蟹座のスタッフAは、1〜6月までの間は
やらねばならないことが多いがうまくまとまらないとのこと...。
頑張れA!負けるなA!

テントが異常に(?)穏やかな空気を醸し出すものだから、
ついつい長居してしまいました...


RIMG2179.jpg

左から、代表でデザイナーの川口さん、占星術家の岡本さん、
デザイナーの野口さん、プレスの矢口真弓さん。
楽しい時間をありがとうございました!

オーロラグランWEB:http://www.auroragran.com
岡本翔子さんWEB:http://www.okamotoshoko.com


(O)


11/01/20 Thu 22:25

渋谷にある多目的ギャラリースペース、コンシールへ行ってきました。
お目当ては、"破壊と創造の先にあるもの"をコンセプトに、
次代を担う4名の若手クリエーターたちが制作したインスタレーション。
その名も「解体新書」。


RIMG2130.JPGのサムネール画像のサムネール画像


RIMG2131.JPG


RIMG2139.JPG

木製の拷問具(!)に体を吊るされた状態の人形達が身につけるのは、
墨流しを施したジャケットと、動物の革を組み合わせたシューズ。
怪しげなアンビエントミュージックが空間を包みつつ、部屋の温度は凍えるほどに低く寒い...
思うところ、かなり異様な空間ではありました。


RIMG2134.JPG

赤血球のプリント!

RIMG2124.JPG



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透明な豚革を張り合わせたシューズと、
オーストリッチの首部分の革を使ったシューズ。
「肉」を思わせるような生々しくも鮮やかなカラーリングが印象的です。

このシューズを手がけたのは、
装苑も注目するシューズデザイナーの串野昌也さん。
タイミングがあえば、会場でお話することができるかもしれません!


期間は今週の土曜日まで。
入場無料なので、ぜひ足を運んでみてください!


-------------------------------


『解体新書』

場所:Gallery Conceal Shibuya
日時:1月16日〜22日(11:00〜23:00、最終日は20:00まで)
入場料:無料
http://www.renovationplanning.co.jp/gallery_conceal/shibuya4f/index.html


アーティスト:
obsess
北田 哲郎
http://obsess.biz/

Kushino Masaya
串野 昌也
http://masayakushino.jp/

Takata Osamu
高田 治
http://takataosamu.web.fc2.com/

Osawa Sakiko
大澤 咲子
http://soundcloud.com/miquro45




(A)


11/01/18 Tue 21:03

ニュースページでご紹介した、
ファッションブランド matohu(まとふ)「慶長の美」展の
オープニングレセプションへ行ってきました。


CIMG6028.jpg

たくさんの業界関係者が訪れていて、写真を撮るにもやっと!
展示会場には、シグネチャーアイテムである長着が展示されています。


CIMG6038.jpg

詳しくは展示会場で実物や映像を見て頂ければと思いますが、
私が一番惹かれた長着が、08-09AWコレクション「慶長小袖」からの一着。
慶長小袖とは、慶長年間の終わり頃に流行した着物のスタイル。
絞り染めを施した地に、金箔や刺繍を埋め尽くすかのように加えた、
大胆で華やかな気風が漂うこの時代ならではのもの。
matohuは慶長小袖の要素を取り入れながら、小宇宙を表現。


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モダンな印象の刺繍。


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即興的に変化していく刺繍を七宝のブローチに見立てて。


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本展では、オリジナル生地を使ったバッグも展開。
愛らしいフォルムをしたバッグは、フネ、ヒョウタン、スハマ、ハマグリの
4型15種類で、どれもおめでたいモチーフ!


CIMG6056.jpg

写真上は、ヒョウタン型のバッグ。
ヒョウタンは「繁栄」を象徴するラッキーチャーム!
詳しくは、デザイナーの一人、
堀畑裕之さんのブログに書かれていますのでチェックを。



<おまけ>

CIMG6037.jpg

ケータリングのひとつ、ブランドロゴにもなっている千鳥の砂糖菓子。
こちらも紅白カラーでおめでたい!


ちなみに展覧会は明日で終了です...;

(O)


11/01/14 Fri 17:37

今週の月曜にfashionjp.net編集部の3人で奥多摩湖へ行ってきました!


IMG_6964.jpg

東京にもこんな場所があったのかと3人そろって感動。
その後、湖を眺めるだけではもの足りず、湖を渡りたいと、橋へ向かいます。


IMG_8981.jpg

橋の名前は『浮橋』。この橋、漢字の通り湖に浮いています。
ドラム缶でできていて、歩くたびに揺れるのです。
写真は橋の上ではしゃぐ
A。

とても寒い日でしたが、毎日パソコンに向かっている私たちにとっては、
自然を満喫できた貴重な一日でした。
 

(M)


11/01/13 Thu 20:52
あけましておめでとうございます!
今年もfashionjp.netショッピングを
何卒宜しくお願いします!

さっそくですが、先月15日にアップしたばかりの、
miss milice margaret(ミス ミリス マーガレット)について。
実はこのブランド、カタログにも登場しているご本人、
モデルの山川未央さんが手がけているんです。

macherecosette

ブランドコンセプトは、

クラシックで永く、大切に使えるもの
うつくしいもの、ずっともっていたいもの
自分を表現するもの


「これまでに出会った(これから出会う)日本の職人達と共に、
一つずつ手しごとで、いいものを作っていきたい。
また、それを伝え続けることで、人々の装いを豊かですてきなものにしていきたい。」
という願いから、ものづくりを始めました。

初めてのお目見えするコレクションテーマは、
「お茶会」
そこに集う人が感じる、穏やかで心地よい気持ちを表現しています。

数々のモデル経験を積んだ山川未央さんが
自分が身に付けたい、表現したいと思えるものを
心を込めて作りました。

ブランドを象徴するクラシックな帽子から、
植物をモチーフにしたアクセサリーまで、
エレガントで優しい雰囲気が漂う女性らしいラインナップです。

ネットでの販売は、fashionjp.netが独占的にお取り扱いしています!

人気商品、おすすめ商品に関しては、
また後日アップします!

まずはぜひご覧ください!


miss milice margaret(ミス ミリス マーガレット)
http://fashionjp.net/shopping/brandtop.php?brand_id=116



商品商品商品商品
item

(A)

11/01/07 Fri 20:09

表参道沿いの原宿駅近く、
あま〜い香りの漂うお店がまた1軒増えました。

「Candy Artisans The Red Balloon」は、
オーストラリアで大人気のキャンディショップ。
カラフルなキャンディが並べられた店内は、
おとぎ話に出てきそうなファンタスティックな空間。


CIMG5957.jpg
(出入口付近にあるオブジェ)

このお店の特徴は、
店名に「Artisans(職人)」とあるように
職人による飴細工を常に見ることができるということ!

12月3日に行われたオープニングレセプションのときにも
実演されたのでその模様をレポートします。


CIMG5927.jpg

まずは透明のキャンディに色をつけて。
※何を作るかは知らされていません。


CIMG5931.jpg

キャンディをよく練ります。
このときは温度が70度近くもあるそう。


CIMG5934.jpg

フックにかけてのばします。
色がマット調に変わってきました。


CIMG5936.jpg

切り分けて、ここから形成していきます。


CIMG5937.jpg

ある法則にもとづいてつなげたり、くるんだりしていますが
この時点でも一体何の柄なのか分からず...


CIMG5940.jpg

のばして...


CIMG5942.jpg

ひと口サイズのキャンディの大きさに、


CIMG5945.jpg

カットすると...


CIMG5948.jpg

"雪の結晶"に!
作業の行程を見ていてもこんな繊細な柄になると思わず...(失礼?)
緻密に計算されて作られているのですね。まさに職人技。
ちなみに味は、杏仁。


CIMG5954.jpg

キャンディは既存のものはもちろん、
ウェディングやバースデーなどにあわせてカスタマイズオーダーも可能!
詳細はオフィシャルサイトやショップでお確かめください。


Information
「Candy Artisans The Red Balloon」
キャンディーアーティザンズ ザ レッドバルーン
住所:東京都渋谷区神宮前6-31-15 1F
時間:11:00〜20:00 年中無休
TEL:03-6418-5334



<おまけ>

CIMG5958.jpg

クリスマス前の店内には、
キャンディ製のツリーが飾られていました。
シーズンごとに変わるようなので、
ディスプレイも楽しめそうです!


気付けば最近スイーツネタばかり...

(O)


11/01/05 Wed 19:02

2011うさぎ年賀状.jpg


明けましておめでとうございます!
いつも「fashionjp.net」をご覧いただきありがとうございます。

本年もこのサイトならではの目線で選んだ、
(ネームバリューではなく!)クリエーションを重視したもの・ことを
ご紹介・販売していきたいと思っております。

2011年もどうぞよろしくお願いいたします。

※ちなみに画像は、今年のfashionjp.netの年賀状です。
昨年取材先で撮影したものや、ショッピングの取扱いアイテムを集めて。



◆fashionjp.net 公式ツイッター、フォローミー!

fashionjp_icon_1009_bigger.png


(O)



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ファッションが好き。ミーハー。オタクっぽい。かわいいもの好き。こだわるくせに飽きっぽい。一見クール。さまざまな個性が集う、fashionjp.net編集部です。私たちスタッフの日々の仕事をめぐる裏日記!?をパーソナルな視点で書いていきます。 取材のこぼれ話、出会い、気になるもの、ショッピングをめぐるトピック、などなど。

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